サッカーコラム:2017年1月:2017年 Jリーグ展望&順位予想(再編集)
今年のJリーグの展望をまとめてみます。
分かりにくかったと思うので再編集!
まずは予想順位から!
■ ()内は去年順位
まずは予想順位から!
■ ()内は去年順位
1 (1) 浦和R 100 ぶっちぎりの優勝候補
2 (4) G大阪 90 予想外のチーム変化も?
3 (3) 鹿島A 80 栄華を極めるのか?いや甘くはない
4 (6) S広島 90 安定の上位争い
5 (7) V神戸 80 思い切った躍進も?
6 (2) 川崎F 80 没落か栄枯盛衰か、果たして?
7 (9) FC東京 80 それでもやっぱり上位は無理
8 (10) 横浜FM 80 崩壊の危機?いや安定の中位以上
9 (昇) C大阪 80 "山口”という天才は変わるのか?
10 (11) S鳥栖 70 2番目は誰だ?
11 (13) J磐田 70 堅実なるは安定を生む
12 (8) 柏 60 今年は安定しない?
13 (昇) 清水S 60 才能より実直を
14 (5) 大宮A 50 今年はさすがに厳しい、、、か
15 (12) V仙台 40 チーム作り次第で乱高下も
16 (昇) C札幌 40 期待感はある。しかし現実は降格候補
17 (15) A新潟 20 不透明 故 不明
18 (14) V甲府 20 戦力維持が難しいか
では各チームの状況分析
では各チームの状況分析
*去年の1位から順に行きます。(1シーズンとして、のね)
■1.浦和レッズ : ぶっちぎりの優勝候補:100点
予想順位 :1位
注目選手 :Rシルバ 菊池
攻撃力 :A
守備力 :A
移籍影響 :プラス
IN:榎本 菊池 田村 矢島 長澤 Rシルバ オナイウ
OUT:石原
チーム状況:
1シーズンで見ると完全に優勝したのは浦和。
その浦和がRシルバ、菊池らを補強し、矢島が戻った。
監督も変わらず、主力も大きく変わらず。
適度な補強。注目は得点力のためのラファエルシルバと菊池。
コオロキや高木、ズラタンらではやや厳しかった前線の決定力。
そこをRシルバが埋めたとすると、今年は圧倒できるチーム状態。
ボランチの守備力も計算でき始めた今、
浦和がここ数年で最高の成績を収めるのでは?とすら思う。
■2.川崎F : 没落か栄枯盛衰か、果たして?:80点
予想順位 :6位
注目選手 :家長
攻撃力 :B
守備力 :B
移籍影響 :大幅マイナス
IN:家長 舞行龍 阿部
OUT:大久保 原川
チーム状況:
監督が変わる。
さらに、攻撃の仕留め役だった大久保の流出。
得点王クラスの流出はそれだけで大幅マイナスと言わざるを得ない。
中盤以降は若手の活躍が期待できるが、
中村も決定力には物足りない。
さらに、同じタイプの家長を獲得。
当然ながら注目選手は「家長」
いい選手だったが、大宮にいたときほど走るのか?
本来の「王様気質」に戻ってしまえば、
川崎は没落の一途を辿るだろう。
それでも攻守ともにJ屈指のチームではあるのだが、
それでも「得点力」が足りない。
ゲームは支配するが勝ちきれない試合が続くのでは?
■3.鹿島アントラーズ :栄華を極めるのか?いや甘くはない:80点
予想順位 :3位
注目選手 :PJ、金森
攻撃力 :B
守備力 :B
移籍影響 :大幅プラス
IN:金森 小田 レオシルバ 三竿 PJ
OUT:ファブリシオ 櫛引 (柴崎?)
チーム状況:
世間では優勝候補、、、、なのだろう。
自分は違う。
移籍市場では大幅プラスではある。
それでも、大きく評価できないのは「得点力」とGK。
去年はソガハタの獅子奮迅があったが、年齢を考えると今年も、、は期待しすぎ。
堅守が維持できるか、やや疑問も残る。
植田と昌子と育ち盛りのDFは頼もしいが、安定感はまだまだ、か。
さらに前線は「誰でも点が取れる」=「誰も取れない」ことが多かった。
得点力はない。
柴崎が抜けても、レオシルバが活躍するのは目に見えてる。
よって注目選手はそこではない。
金森とペドロジュニオール。
彼らがチャンス演出ではなく『得点』を取る決定力となりえれば
優勝争いは可能だろう。
そこが足りなければ金崎一人では「?」を付けざるを得ない。
クラブW杯の躍進も、翌年の「リーグ戦」とはまた意味が違う。
この先数年の5位以内は確保できるだろう。
そんな「歴史と伝統」は手に入れている。
それでも、だから簡単に優勝!なんてことはないだろう。
■4.G大阪 : 予想外のチーム変化も?:90点
予想順位 :2位
注目選手 :三浦 井手口
攻撃力 :B
守備力 :A
移籍影響 :ややプラス
IN:ファビオ 三浦 泉澤
OUT:阿部 岩下 大森
チーム状況:
移籍をややプラスとした。
阿部や大森が抜けた中盤は辛い。
遠藤もそろそろ、、、ではある。
それでもプラスの理由は三浦、ファビオの獲得。
CBが屈強であることは優勝争いの前提。
今年は「守備のガンバ」が見られるかもしれない。
その中で、さらに井手口が攻守に圧倒的な活躍を見せれば
足りない「チャンス演出力」を補えるだろう。
倉田にアデミ、パトリックと得点力はありそう。
チャンスが増やせるか、彼にかかっている。
■5.大宮 :今年はさすがに厳しい、、、か:50点
予想順位 :14位
注目選手 :茨田 大前
攻撃力 :D
守備力 :B
移籍影響 :大幅マイナス
IN:大前 長谷川 茨田
OUT:泉澤 家長
チーム状況:
去年は「家長は変わるのか?」と書いた。
結果は「変わった」だから躍進した。
その彼が去った今、攻撃力は大幅にダウン。
それを支えるのは変わらず粘り強い守備と
茨田、大前という才能かもしれない。
茨田ははっきりいって日本では指折りの
中盤のコンダクターに成り得る。
凄まじい才能を持っている。
彼がその力を発揮すれば中盤は強くなるだろう。
そして大前。
彼には家長と同じく、「中盤の王様」気質がある。
その彼が大宮に触れて走るようになれば、、、、或いは?
大前、長谷川と、上手いが弱い選手を多くとった。
堅守を維持しつつ、彼らが家長のような変化があれば、、、という所。
それでも降格ギリギリの争いとはなるだろう。
■6.サンフレッチェ広島 : 安定の上位争い:90点
予想順位 :4位
注目選手 :ウタカ 茶島
攻撃力 :A
守備力 :B
移籍影響 :ややプラス
IN:工藤
OUT:佐藤
チーム状況:
佐藤の離脱は実はそれほど痛くない。
森崎の引退も同様。
工藤の加入で得点力が維持できれば、今年も上位争いは間違いない。
去年はもっと安定すると思ったが
数字ほど活躍できてないのがウタカ。
いや、すごかったけど、チーム力の底上げになってなかった。
そういう意味で本当にチームを助けつつ、
点を取り出すと、広島も優勝争いに行けるだろう。
個人的には才能を感じる茶島のもっと、、、の活躍を期待したい。
■7.ヴィッセル神戸 : 思い切った躍進も?:80点
予想順位 :5位
注目選手 :ニウトン 藤田
攻撃力 :B
守備力 :B
移籍影響 :大幅プラス
IN:大槻 田中 高橋(秀) 大森 渡部
OUT:PJ
チーム状況:
田中や高橋、大森に大槻と、走れて順応性の高い選手を獲得。
監督も継続し、やり方を知ってる田中の獲得も大きい。
PJの離脱分くらいは軽く補うだろう。
それよりも継続からの進化で中盤のニウトンと藤田を推したい。
どこが相手でも中盤を制圧するくらいの力は持っている。
特にニウトンのプレービジョンは恐ろしいものがある。
ここが絡み出せば前線の力はあるし、DF渡部の加入も地味に大きい。
去年以上の順位もあり得るかもしれない。
■8.柏レイソル :今年は安定しない?:60点
予想順位 :12位
注目選手 :
攻撃力 :C
守備力 :C
移籍影響 :マイナス
IN:ハモンロペス
OUT:茨田 秋野 山中 増嶋
チーム状況:
ハモンロペスを獲得するも、秋野、茨田ら中盤の守れる選手を放出。
中谷、中山らと大津、伊東ら前と後ろはいいのだが
中盤が頼りない。
どういうサッカーを志向するのかも見えず、
いってこい!サッカーでは厳しい波に飲まれるかもしれない。
去年までの安定が消えて、降格争いに巻き込まれる可能性さえも。
それでも前後が強いのだから、そんなに簡単に負けないだろう、、とは思うが。
■9.FC東京 : それでもやっぱり上位は無理:80点
予想順位 :7位
注目選手 :永井 中島
攻撃力 :B+
守備力 :B+
移籍影響 :かなりプラス
IN:太田 大久保 林 永井
OUT:水沼 秋元 高橋 平山 三田
チーム状況:
前線に大久保、永井を入れて、GK林も加入。
太田も復帰し、移籍はかなりプラス。
しかし高橋や平山、三田ら地味な戦力を放出。
入替えが大きすぎる気もする。
注目は中島のブレイク。
五輪での才能を考えればまだまだ物足りない。
そして彼と相性がいい(はずの)快速、永井の復活。
大久保は当たり前にある程度、点を取るだろうが、
彼よりも永井が点を取るようだと
一気に上位も見込める。
結局大久保が点を取るだけ、になれば、
今年も中位争いに沈むだろう。
■10.横浜Fマリノス : 崩壊の危機?いや安定の中位以上:80点
予想順位 :8位
注目選手 :斉藤 扇原
攻撃力 :B
守備力 :A
移籍影響 :ややマイナス
IN:扇原 ウーゴ 山中 松原
OUT:カイケ 兵藤 中村 榎本 ファビオ 小林
チーム状況:
ファビオ、榎本、小林の放出は痛い。
DFラインをやや再構築となったが、山中、松原ら
若手のいい選手を補強することで補えてる。
GKは控えでもかなりのレベルであり、
中沢、中町ら主力の多くは残っている。
戦術が変わらなければ大崩する気はしない。
何気に弱気な扇原が楽しみの一つ。
中村という圧倒的な選手がいなくなった今、
彼が自覚を持てば覚醒する、かもしれない。
横浜では引き気味のDFラインであり、中盤の底では
ポジションを外さず、安定して前線に供給するのが大事。
そういうソツない仕事は扇原の得意の分野。
それもあって扇原はハマるのでは?と思う。
(ポジショニングがやや不安ではあるが)
そして今の横浜は中村ではなく斉藤のチーム。
彼がビルドアップまで担うため、中盤から後ろはやりやすい。
本当にいい選手になった。
彼の残留は大きな課題の一つだろう。
残りさえすれば中位以上は約束された、と思う。
■11.サガン鳥栖 : 2番目は誰だ?:70点
予想順位 :10位
注目選手 :鎌田 原川 小野
攻撃力 :B
守備力 :C
移籍影響 :ややマイナス
IN:原川 小川 太田 小林 小野
OUT:林 早坂 キムミヌ ムス タハール
チーム状況:
何よりもGK林の放出が大きなマイナス要因。
しかしフィールドプレーヤーに限ればかなりのプラス要素が大きい。
川崎の原川は中盤を支配できる選手。
彼と鎌田が噛み合えば相当楽しみなチームとなる。
小川、太田としっかりと走れる選手を補強している。
後ろもSB小林の補強により磐石で、
前にはまだまだ豊田が控えてる。
10番キムミヌの移籍もそこまでのダメージではない。
監督も2年目を迎えて、良い意味で「普通に勝負できる」状態になった。
だからこそ、実直な戦力差がそのまま出れば、、、
ギリギリ上位争いに入れれば、というレベルなのも現実。
その理由は豊田以外の得点源の無さ。
去年は19歳鎌田の7点がチーム2番目。
彼も本来はアシストのほうが得意。
問題は2番目の得点源。
ここに小野あたりが開花すれば上位もあり得るだろう。
誰が2番目になるのか?
そして2番目が2桁得点を超えれば一気に優勝争いもありえる。
ここが足りないようだと、やはり6、7番手争い、となるだろう。
■12.べガルダ仙台 : チーム作り次第で乱高下も:40点
予想順位 :15位
注目選手 :増嶋 平岡
攻撃力 :C
守備力 :D
移籍影響 :プラマイ0
IN:中野 石原 平山 増嶋 Sダニエル 三田 平岡
OUT:ハモンロペス 六反 金園 ウィルソン 渡部
チーム状況:
GK、DF陣が一気に入れ替わった。
戦力としては、ほぼ去年並みをキープしている印象。
それでもハモンロペス、ウィルソンら決定力のあるFWが減り
石原、平山、中野と順応性の高い選手や技術のある選手が増えたのは
果たしてプラスなのだろうか?
降格争いに巻き込まれないためには
渡部の抜けたDFラインに増嶋、平岡が安定をもたらせるか?
そして、どれだけ1点を拾えるか?
そういう意味で高さを揃えた前線や守備力という意味で
戦術も見える良い補強だと言える。
戦力も横ばい、ならば、順位も横ばい、が妥当か。
■13.ジュビロ磐田 : 堅実なるは安定を生む:70点
予想順位 :11位
注目選手 :中村 川又
攻撃力 :B
守備力 :C
移籍影響 :ややプラス
IN:中村 川又 高橋(祥)
OUT:パパドプーロス ジェイ 森島
チーム状況:
ジェイの得点力が通じれば、という去年の予想は(怪我もあり)外れた。
そこを変えて、川又を補強。
さらにキッカーの中村が絡まれば
かなり得点が増える可能性もありえる。
もともと中位をキープできる陣容はそろっている。
大きな変化はない中で、中村が注目されているが、
川又の得点が何点になるか?
彼が得点王争いに絡むようだと面白い。
■14.ヴァンフォーレ甲府 : 戦力維持が難しいか:20点
予想順位 :18位
注目選手 :ウィルソン
攻撃力 :D
守備力 :D
移籍影響 :プラマイ0
IN:堀米 ウィルソン
OUT:ダヴィ マルキーニョスパラナ ビリー 稲垣
チーム状況:
毎年のことだが、堅守に外国人FWがフィットすれば上位。
出来なければ下位。
今年も最前線は変わっており、継続によるプラスが望めない。
ウィルソン自体の戦力は期待できると思うが、
上積みが少ないのが現状か。
今年はかなり苦しい一年になるかもしれない。
■15.アルビレックス新潟 : 不透明 故 不明:20点
予想順位 :17位
注目選手 :がいこくじんせんしゅ
攻撃力 :D
守備力 :D
移籍影響 :大幅マイナス
IN:矢野 ロメロフランク ジャンパトリック チアゴ ホニ
OUT:舞行龍 ラファエルシルバ レオシルバ コルテス 松原
チーム状況:
毎年残留争いながらも、潜在的なチーム力が高かった。
しかし、今年は本当に読めない。
チームの骨格ごと変えた。
それは普通に考えれば大幅マイナスとなりえる。
新潟得意の外国人補強が今年もすばらしい成果を残せば
頑張れば中位までは行けるかもしれない。
それでも、やはりDFとレオシルバの離脱はどうしても辛い。
勝ちきれない。
引き分け切れない。
そんな試合が続くようだと早々の降格もありえる、か。
ーーーーー昇格組
■コンサドーレ札幌 :期待感はある。しかし現実は降格候補:40点
予想順位 :16位
注目選手 :小野 都倉
攻撃力 :D
守備力 :C
移籍影響 :ややプラス
IN:兵藤 早坂 金園
チーム状況:
大きな放出はなく、中堅どころの兵藤、早坂を補強。
それでも厳しい評価をせざるを得ない。
理由は2つ。
J1ではやや守備力が足りなかった選手で構成されたDFラインと
攻撃で「点を取る」のが明確な選手が都倉しかいないこと。
補強した早坂や兵藤にしても中盤で繋ぐ、実直なタイプ。
確かに良い補強だが、「違うを有む」選手が足りないか。
そこを埋めるのは小野が年間を通して稼動できるのか?に掛かっている。
彼がその才能を発揮させれば今でも日本最高峰の技術なのは間違いない。
その楽しみの反面、中盤の充実と裏腹にゴールを決めることが出来なければ
勝てずにJ2出戻りの可能性も否定できない。
■セレッソ大阪 : "山口”という天才は変わるのか?:80点
予想順位 :9位
注目選手 :監督 水沼 山口
攻撃力 :A
守備力 :C
移籍影響 :ややプラス
IN:水沼
OUT:玉田
チーム状況:
J2でも残り15分での失点が2番目に多いという
どうにも「締めの弱い」セレッソ。
そこを変えるべく補強は「ユン監督」
鳥栖で鬼軍曹となった彼のもとにセレッソは変わるのか?
それとも付いていけず内部崩壊するのか。
ここを打って出たフロントは良い判断。
さらに監督についていけるのは間違いない水沼を獲得。
彼が模範となることでチームも引きしまる可能性もある。
それにしても山口が本気さえ出せば
余裕でJ1で上位になれるだろうに・・・
柿谷、山口と攻守に軸はそろっている。
期待感は大きいが、キャンプでの仕上がりが
開幕戦で垣間見えることだろう。
■清水エスパルス :才能より実直を:60点
予想順位 :13位
注目選手 :野津田 六反
移籍影響 :ややマイナス
攻撃力 :C
守備力 :C
IN:野津田 六反 村松
OUT:大前 三浦 平岡 本田
チーム状況:
大前にテセと攻撃で生き残ったチームが
やっとGKにすばらしい補強をした。
しかし、三浦、平岡の放出はどうなのか?
大前の放出は英断となる可能性もある。
一人の才能で生き残るのではなく
チームで戦う方針。
そこに「違いを生む」選手として野津田を獲得。
大前よりは走るだろうし、これから覚醒する可能性もある。
得点力はそれなりだが、GKの活躍が増える場面が出てくるだろう。
■まとめ ()内は去年順位
1 (1) 浦和R 100 ぶっちぎりの優勝候補
2 (4) G大阪 90 予想外のチーム変化も?
3 (3) 鹿島A 80 栄華を極めるのか?いや甘くはない
4 (6) S広島 90 安定の上位争い
5 (7) V神戸 80 思い切った躍進も?
6 (2) 川崎F 80 没落か栄枯盛衰か、果たして?
7 (9) FC東京 80 それでもやっぱり上位は無理
8 (10) 横浜FM 80 崩壊の危機?いや安定の中位以上
9 (昇) C大阪 80 "山口”という天才は変わるのか?
10 (11) S鳥栖 70 2番目は誰だ?
11 (13) J磐田 70 堅実なるは安定を生む
12 (8) 柏 60 今年は安定しない?
13 (昇) 清水S 60 才能より実直を
14 (5) 大宮A 50 今年はさすがに厳しい、、、か
15 (12) V仙台 40 チーム作り次第で乱高下も
16 (昇) C札幌 40 期待感はある。しかし現実は降格候補
17 (15) A新潟 20 不透明 故 不明
18 (14) V甲府 20 戦力維持が難しいか
※ この記事は、2017年1月23日にアメブロ「虚言」で書いたものを移しました。
